
🐱ブンタカ BunTaka です🐱今日は天気が良いので気分が良いです が肩、ひじがメッチャ痛い、昨日もらっれきた 薬 飲んだが効かないな! (-_-;)年金暮らしなので節約しなくては?と家計簿アプリ導入しましたがその関係でここの処インターネットバンキング化を進めている紐づけして出来るだけ自動化、出来るだけ手間いらずにしたいからですほぼ完成形になってきたがトラブって午前中かかりきりになってしまった。疲れた ガク!入院生活 退院後の心配事一般病棟へ移ってからの入院生活がはじまる。直後はナースセンター近くの部屋で要注意患者扱い大きな二人部屋でした。ここまでは書いていませんでしたが、自分は手術後はベットの頭の方を上げた形(上半身を起こし)での寝姿になっていますリクライニング30度位これから一生そうやって寝る事となりました自分は食道が無くなってしまい、胃を筒状に再建し食道の代わりに上まで持ち上げつないでいます食道は筋肉性の管で食べ物をのどから胃へ送る動きをしています食道の筋肉の蠕動運動(ぜんどううんどう、前進を伴う収縮運動)により胃に向かって食べ物を送りこみ下部括約筋のゆるみにより食べ物が胃に入るように調節されていますこの機能に障害が起こると嚥下(えんげ)障害(飲み込むことができない)や胸の痛みがでます下部括約筋は通常胃の内容物が食道に逆流しないようにしていますそして飲み込むときに蠕動運動と共に弛緩して唾液と共に食物を胃に送り込みます胃で作った管にはその動作が出来ません横になって寝れば食べた物胃液が逆流してきてしまいます胃再建して上(のどの方)へ持ち上げ、つないだ所それは気管、声帯のそばです(手術で声を失う方もいます)つんくさん(がん種違い)みたいに術後 起こされて返事をした時良かった 声は出ますねと言われました逆流したものが気管に入ってしまうと間質性肺炎を引き起こしてしまいます自分もこちらの部屋に移った翌日急に体調が悪くなり肺炎になりかけて高熱を出してしまいました自分は薬のおかげで持ち直しましたが大事になられる方もいらっしゃいますそして 食事です食道が無くなっただけでなく胃も胃ではなく 食道もどき管になってしまったので少しの量しか食べれません食事のリハビリ少しづつ、時間をかけて、ゆっくりと何回かに分けて回数を増やして食べるようにしますすぐにお腹がいっぱい?ゲップのような空気が戻るような?変な感じ?物を飲むのに違和感が?それで、栄養が足りない分は、腸瘻(ちょうろう)腸に管を繋ぎ点滴みたいな形でず~~っと直接 栄養食?剤?を時間をかけて入れていきます。最初はほぼ24時間ずっとです口からの物は食べる練習みたいな物ですこれは退院後もしばらく(自分は退院後も6カ月間)やり続けました。胃の場合は胃瘻(胃に直接管を繋ぎ栄養を入れる)退院前に、自分でやれるように訓練して出来るようになって退院後は自宅で自分でやりました。体重は25キロ落ちて、今もほとんど戻っていません。一時は76キロあった体重が48キロまで落ちました。 身長176センチでその体重はヤバいでしょ!!食事後に待ち構えているのがダンピング症候群 です食道の摘出、胃の雪辱後の再建など食べんの流れを変える事によりこれまでの胃の中でこなれて通っていた食べ物が直接流れ込むためにめまい、動悸...